ダンサーネーム:清水夏生
生年月日:1987年06月12日
出身地:埼玉県
ダンスジャンル: Pop , Ballet , Lock , HipHop , House , R&B
ダンス歴::Tap:24年 Jazz:10年 Street Free Style:10年 Ballet:5年

実績

【出演歴】

<TV>

:テレビ東京系

「たけしの誰でもピカソ」

「豪腕!コーチング!!」 

:日本テレビ系

「その時、胸が熱くなった」

「世界1のSHOWタイム」

「おもいっきりDON!」 

:NHK

「チャレンジホビー」タップダンス編 

 

<映画>

:北野武監督作品「座頭市」

:水谷豊監督作品「TAP THE LAST SHOW」MAKOTO役 

 

<舞台>

:劇団SETミュージカル「天国への階段」

:「BREAKMAN SHOW」

:「SUPER DANCE PREMIUM 2008」

:「Boyz Ballet Fantasy」

:「That’s Super Collaboration!〜華麗なるアーティストたちの共宴〜」

 (西島数博氏との共演)

:「Bugs-gu-Lounge」

:「National Tap Day」ソロ出演(2013年)

:ミュージカル「Me&My Girl」(2013年)

:ミュージカル「Hello Dolly!」(2013年) 他 

 

<イベント> 

:「Quatre ?toile」(市川猿之助氏、TAKAHIRO氏と共演)

:「北京モーターショー2010 MAZDA プレスカンファレンス演出」、

:「六華仙コンサート2011」(日野皓正氏と共演)

:「第一回天下一音楽会東京大会」(準優勝)

:「Cotton Club (NYC) Monday Special」

:「Amateur Night at the Apollo Theater」(1週勝抜き)

:Angela LIVEバックダンサー(2014)

:花澤香菜武道館LIVE 2015「Blue Avenue」タップダンス指導 他 

 

<CM>

:アサヒ「黒かのか」振付

:XEBIO Group「HEAT-X」出演

:UNIQLO「TANPAN」(2015)出演

:JAL ASEAN「comfort編」出演 

 

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:7 歳より TAP を始め、HIDEBOH氏に師事。北野武監督作品『座頭市』出演。

:水谷豊監督作品『TAP THE LAST SHOW』メインダンサーMAKOTOに大抜擢

 

“TAP×音楽×ダンスの本質的コラボレート”を活動のコンセプトに、より音楽的でダンス的表現豊かな TAP を追求している。 

そのスタイルは TAP の本場 NYC でも大絶賛。 

世界的パフォーマーの登竜門Amateur Night at the Apollo では 1 週勝抜き、 

また Cotton Club でのパフォーマンスは“TAP の神様 Mr.Bojangles の再来”と本場 Harlem の住人をも唸らせた。 

 

国内では、自身のプロデュースする音楽バンド"2V-double ve-"(ドゥブルヴェー)をはじめ、JAZZピアニスト伊藤志宏氏 、ヴァイオリニスト吉田篤貴氏らともバンド活動を展開し、音楽面の追求とともに、タップを活用した新たなサウンドを生み出し続け、音楽界から非常に高く評価されている。 

またJAPAN DANCE INNOVATION代表でもあるバレエダンサー西島数博氏を介し、本人をはじめジャズ、ブレイク、コンテンポラリー、アクロバットなど、様々な身体表現パフォーマーとのコラボも定期的に依頼され、その中でタップ以外の身体表現も培ってきたほか、ひとつのショーやダンス作品の中でタップをどう活かすかについても、タップ業界の抱える先入観を超えた、新世代の「タップ・アーティスト」として、実力を発揮している。 

 

JDAC認定「ダンス指導員2級」所持